【自分の感情がもっと好きになる/ Makes us love our emotions more】

こんにちは、Hansiniです。
Hello, all Yogis and Yoginis. This is Hansini.

先日映画「インサイドヘッド」を観に行きました。
I saw the movie “Inside Out” at the movie theater.

joy and sadness

笑いあり、涙ありの素敵な映画です。
It was wonderful, and made me laugh and cry a lot.

後半ずっと泣きっぱなしでした。
I kept crying from the latter part of the film.

 

私たちは明るい、穏やか、楽しい、など前向きな感情だけを「いい」と捉えがちです。
We tend to value only positive emotions as good like “happy”, “calm”, “fun”.

「悲しい」、「ムカムカ」、「イライラ」、「びくびく」これらの感情は周りに見せたくないと思います。
And we would like to hide negative emotions from others like “sadness”, “disgust”, “anger”, “fear”.

果たしてネガティブな感情は私たちには必要のないものなのでしょうか。
Are negative emotions really unnecessary for us?

 

映画の中でも、最初「ヨロコビ」ちゃんは「カナシミ」ちゃんが何もしないように言い聞かせます。
At first, “Joy” told “Sadness” not to do anything.

しかし、「カナシミ」ちゃんと行動するうち、「カナシミ」という感情が必要なことを理解します。
However, in the end, “Joy” realized that “Sadness” is needed to create our mind by traveling together.

 

自分のネガティブ面を見て落ち込んでいるあなた、是非映画を見て自分の頭の中を知ってください。
I would like to recommend you to watch this film and know inside of your head.

 

感情たちはあなたのために行動しているのですから。
All emotions act just for you.

ポジティブな感情も、ネガティブな感情もみんな愛してください。
Please love your all emotions.

sadness

本日も素敵な学びに感謝します。
Hope that this wisdom reaches to you.

Hansini

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